【INFOTO公式noteの歩み】私たちがこれまで「クリエイティブの現場」から届けてきたこと
- 5月29日
- 読了時間: 3分

みなさん、こんにちは!インフォト(INFOTO)です。
前回の記事で「INFOTO JOURNAL」の創刊をお知らせいたしましたが、実は私たちは、この場所を立ち上げる前から、ひとつの場所で発信を続けてきました。
それが、「INFOTO公式note」です。
新メディアであるこのJOURNALからインフォトを知ってくださったみなさまへ、今回は私たちがこれまでnoteで書き溜めてきた大切な記事や、発信に込めてきた想いをご紹介させてください。
なぜ、私たちは発信を続けるのか
インフォトは、アマナグループが長年培ってきたビジュアル制作のノウハウを活かし、多くの企業様の写真撮影や動画制作、記事執筆などをお手伝いしています。
そのクリエイティブの現場で私たちが日々感じていること、プロとして大切にしている「視点」、そして企業のみなさまの広報・マーケティング活動に少しでも役立てていただけるノウハウを、もっとオープンに届けていきたい。
そんな想いから、私たちはnoteでの発信をスタートしました。
日記のようなブログではなく、「読むだけで、クリエイティブのヒントになるメディア」を目指し、ひとつの記事を丁寧に作り上げてきました。
まずはこれ読んでほしい!noteの人気記事3選
これまで公開してきた記事の中から、特に多くの法人担当者様にお読みいただきたい3つのテーマをピックアップしました。
①クリエイティブのヒント(ノウハウ・知見)
インフォトが現場で実践していることや、ビジネスに活きるビジュアル作りのノウハウを分かりやすく解説しているシリーズです。
② お客様の声紹介
インフォトをパートナーとして選んでくださった企業様へのインタビューや、事例レポートです。私たちがどのようなプロセスでお客様の課題に寄り添い、お客様と共にクリエイティブに落とし込んでいるのかをリアルな声とともにお届けしています。
③ インフォトの紹介
相談から納品まで、大半が非対面でスマートに完結するインフォト。だからこそ、私たちのチーム体制やサービスの全貌を綴り、安心してご依頼いただける背景をまとめています。
これからのnoteと、INFOTO JOURNAL
これまでnoteで培ってきた「クリエイティブの楽しさやノウハウを伝える」というコアな部分は、この新しいJOURNALにもしっかりと受け継がれています。
今後は、以下のように2つの場所それぞれの特性を活かした発信を行っていく予定です。
INFOTO JOURNAL(当ページ): インフォトがお届けする公式コラム。
クリエイティブ制作の裏側や、お客様との事例レポートなど、ビジネスのヒントになる情報発信の拠点です。
INFOTO公式note: これまで通りアカウントは大切に継続し、このJOURNALの最新情報や、ちょっとした舞台裏のトピックスなどを定期的にお届けする「案内所・コミュニティ」として運用してまいります。
noteで応援してくださっているフォロワーのみなさまも、そしてこのJOURNALで初めて出会えたみなさまも、ぜひ両方の場所を行き来しながら、インフォトの発信を楽しんでいただけると嬉しいです。
まずは、私たちの「原点」であるINFOTO公式noteも、ぜひ一度覗いてみてください!
